ハピタス(Hapitas) 危険性を検証

お小遣いサイトのハピタス(Hapitas)の利用について危険性を検証してみました。
ゆりあんさんのCMや出川哲朗さんのCMで有名なハピタスです。

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ハピタス新着情報

危険性を検証について

利用について危険性を運営実績や会社情報、セキュリティーレベルから検証してみました。

登録に必要な情報

・メールアドレス
・ニックネーム
・ひみつの質問

個人情報の提供はほぼゼロに近い。ただハピタスを利用する上でネットショッピングの利用が多くなるのでメールアドレスはセールスのメールを間違って受信してしまったときに備えてフリーアドレスを取得しておきましょう。※広告利用や懸賞応募の際には住所や氏名、連絡先の入力が必要となる場合があります。
ひみつの質問はポイント交換時に本人確認を行うために設定します。なりすまし防止のため、ログインでは「セキュリティ認証」があり、基本、メールアドレスとパスワードに加えて2重の認証を行いセキュリティーを高めています。

運営会社について

ハピタスを運営するのは株式会社オズビジョン

東京証券取引所マザース 2014年10月22日上場

経済産業大臣及び総務大臣より認定個人情報保護団体として認定を受けた”一般財団法人日本情報経済社会推進協会”へ対象事業者として登録している企業で、コンプライアンスの徹底についても整備が行き届いている。プライバシーマークの取得やSSLの導入もあり、ネット上のあらゆる取引を仲介するだけあって個人情報の管理についてはかなり整備が行き届いているといえる。

会員数について

会員数 230万人
女性、特に主婦層の内職におすすめと雑誌でも紹介されており実働が15年以上と長く安定して運営しており高い評価を維持しています。

まとめと私からの意見

ネットショッピングや広告利用が主となるサービスのお小遣いサイトにとって個人情報の管理は最も大事な点ですが、特別トラブルの報告はなく運営は安定しています。

大手のネットショッピングサイトだけでなくレンタルや旅行などの予約、ソフトのライセンス更新などオンラインで手続きをするサービスにはほぼポイント還元があるので生活に密着して使いやすいお小遣いサイトです。

さらに買い物などの広告利用を安心して利用できる点としてハピタスは「お買い物保障制度」が適用されています。保障対象の広告であれば、ハピタス経由でサービスを利用したのに還元ポイントが入ってこない、通帳に記載されないといったトラブルの際にそのポイントを保証してくれる制度になり、サポートもしっかりしています。

またジャンボ宝くじを模倣したハピタス宝くじは買い物などの広告利用などによってくじが貰え、買い物後にもポイントが常に当たるチャンスがあるので魅力的です。

最近、芸能人を使ったCMで急激に知名度を上げています。新規ユーザの大幅な拡大は、サービスにも大きく影響され、よりお得になる可能性が高いので登録するなら今がお得です。

一方で短期間で大量のユーザ情報や購入情報を管理することになるので、その後のサポートがスムーズに応対できるか、情報漏洩などのトラブルが無いかが運営のポイントになるかと思います。

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